夏がきたので、アビス2週目のんびりプレイ中です!
とりあえず、この夏で2週目クリアさせるのが目標です。(多分無理)
今年は、2週目、アクゼリュス崩壊手前ぐらいから再開しまして、
今は、暴走したセフィロトをうんたかたーで、振動計数でうんたかたーうんたかたーというところまで進みました。
攻略本片手に、サブイベントも見逃さないよう頑張っています。
とはいえ、ここ数日は、胃の調子が悪いのはゲームのやりすぎかもしれない・・・ということもあって、
ゲームやりたい気持ちを抑えてましたけども(苦笑)
やっと回復してきたので、ちょこっとやりましたが、
やっぱりゲームは楽しいね!!
特にアビスなんかは、好きの気持ちが大きいゲームなので、毎回プレイするのが本当に楽しいです。
彼らがやっていることがあまりにも超人すぎて、感情移入とか、そういうのはないですけど、
ひとつひとつの台詞や、これから起こる悲劇の付箋など見つけると、
胸がツンと切なく感じるのは、親心?みたいなものなんでしょうか。ううん?
アビスは、決して仲のいい、和気あいあいとしたパーティではないし、
むしろギスギス、お互いを疑って、信じて、裏切られて、
それぞれが願い想う気持ちがあって、
そういう「人間らしさ」が、いいところだと思います。
オリジナルも、レプリカも、生き方しだいでは、本当の「人」になれる、といった感じでしょうか?
言いたいこととちょっと違う・・・(^^;)
エンディングで、最後の最後、アッシュ+ルークが還ってきたシーン、
ジェイドがアップにされて、微笑むシーンがありますが、
あのシーンも、そういう意味があったのでは?なんて思います。
しかも、あのときのジェイドは、一瞬何か言いかけたのをやめて、微笑むんです。
”言葉にできない感情”が芽生えたジェイドは、そこで「人」になれたんだと!
あとは、ようやく彼の中の「罪」を許すことができた、という感じなのかな。
とにかく、私はあの微笑みを見て、なんだかホッとしたし、やっと終わったんだと思えましたね~。
いろいろすっとばして、エンディングの話をしてしまいましたが、
また何か思いついたら書きつづっていこうと思います。思いついたらね。
これからアビスをやろうと思っている人がいたら、もしいたら、もしもしいたら、
ごめんね・ω・