激動の9月が終わろうとしている…。
息子が産まれてからあっという間だった。
曜日感覚がマヒするぐらい、あっという間だった。
産院を退院するとき、コンビ肌着はぶかぶかで、手も足も出ないぐらいだったのに、
今はばっちり(?)着こなしてる息子に成長を感じる。
そんな成長を遂げている息子に、毎日、ほぼ毎時間吸われている私の乳。
痛い。
授乳のしはじめは、乳首にかさぶたできるし、息子はぐいんぐいん容赦なく引っ張るし、
それからも、
乳首は切れるし、胸はぱんぱんに張って痛いし、
とにかく、
いつも何かしらで乳が痛い。
今日はもうなんか痛すぎて、しんどくて、
早めに授乳を切り上げちゃったけど、
私の都合で振り回してごねんね、息子よ…という気持ちでいっぱいです。
出産してから、痛いことばかり続く…。
母になるということは、痛みとの戦いなのか。
きっといつか「懐かしい痛み」になるんだろうけど、
「今」しんどい。
無責任にも、授乳から解放されたい~~なんて思ってしまう…。
育児に奮闘するお母さんたちをリスペクトする、夜のおはなし。
PR